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コラムニスト勝部元気の”ドッジボールは暴力、禁止すべき”のツイートに賛否の声が殺到!


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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/06/04(木) 13:52:11.54 ID:???*.net

R25.jp 6月4日(木)11時21分

小学校の体育の授業などで誰もが一度はやったであろう「ドッジボール」について、ツイッター上に
「野蛮なスポーツなので禁止するべき」という意見が登場。多くの人から賛同の声が寄せられている。

ドッジボールは、英語の「Dodge(=身をかわす)」という単語から名前がついたスポーツ。日本
ドッジボール協会(JDBA)によれば、「英国が発祥との説」があるドッジボールは、元々は「防御側は
身をかわすだけ」だった。だが学校教育で取り入れられ、様々に工夫が施され、やがてキャッチが
認められるようになった。さらに、地域やプレーする場所、指導者によってもルールが異なるため、
1991年にJDBAが発足し、「競技」としての全国統一ルールが制定されたのだ。

JDBAによると、公式ルールでは、1チームの人数やコートの内外野の広さのほか

「顔や頭にボールが当たった場合はセーフ(ヘッドアタック)」
「パスは4回まで、5回目には攻撃しなければいけません(ファイブパス)」
「相手のコートに転がっているボールをかき寄せてはいけません(ホールディング)」

などを細かく定めており、これに則って、今では全国大会や国際大会も開かれているそうだ。

そんな進化を遂げてきたドッジボールだが、5月30日、作家・コラムニストの勝部元気さんが「ドッジ
ボールを学校でやらせるのを早く禁止するべき」というツイートを発信した。勝部さんは、「義務教育で
全員参加させるべきではない」「やりたい人だけがやれば良い」と、“条件付き”で禁止説を主張。

「他人にボールをぶつける野蛮なスポーツであり、イジメにも繋がりやすい」
「暴力性が強く、運動が苦手な人は恐怖心に苛まされる」
「当てるほうも当てられるほうも、心優しい人ほど傷付くスポーツ」

など、立て続けにドッジボールの問題点を指摘した。

http://news.biglobe.ne.jp/it/0604/r25_150604_0933411507.html


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1433388748/

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★ツイッターの反応

私はドッジボール大嫌いでした。

いつもぶつけられて痛い思いをしていたので、
どこが楽しいのか全く理解できませんでしたから。

だから学校全体でドッジボールを進んで取り入れることはないと思う方です。

でもスポーツの中で暴力的なのはドッジボールだけではないですよね。

ボクシングやプロレスは相手にケガさせても暴力ではないですからね。

そこで問題になってくるのが、
学校の授業ではドッジボールが嫌いな子まで、
ドッジボールをさせられるということだと思います。

ドッジボールが嫌いな子にしてみれば、
これは暴力としか思えないですから。

かといってドッジボールを禁止するのも筋違いな感じがします。

やっぱりスポーツは楽しんでやることが大事だと思います。

ドッジボールを通してコミュニケーションを図るという意味もあるでしょうが、
もっともっと子供たちにたくさんのスポーツを教えてあげて、
自分に合ったスポーツを見つけやすくしてあげるのがいいような気がします。

スポーツは楽しいという気持ちを失ってしまえば、
スポーツが嫌いになってしまいますから。

学校の授業に取り入れる以上は、
ドッジボールが得意な子や苦手な子が出てくるのは仕方ないと思います。

どんな子でもそれぞれの個性を尊重しあう事が大切だと思いました。

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