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プロサッカー選手が絶賛!映画「ネクスト・ゴール!世界最弱のサッカー代表チーム 0対31からの挑戦!」


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5月17日公開の映画「ネクスト・ゴール!
世界最弱のサッカー代表チーム 0対31からの挑戦」が、
一足早く鑑賞した現役・元プロサッカー選手の間で絶賛されています。

 

 

 

なでしこジャパン現キャプテンの宮間あや選手は、
「人を大切に思うこと、国を大切に思うこと、
そしてサッカーを愛することの偉大さを強く感じました。

 

心が震えるほどのこの感謝を、
たくさんの方に体感してほしいです」とコメント。

 

 

 

 

澤穂希選手は「全員がアマチュア選手で、
国際大会では大敗を記録したアメリカ領サモアの代表チーム。

 

数年前には大津波が国土を襲い、多くの犠牲者があったこの国で、
ブラジルワールドカップに賭けた熱い思いを胸に、
愛する人のため、仲間のため、 そして母国のために立ち上がる代表選手たちから、
多くの感動と勇気をもらいました」とコメント。

 

 

中山雅史元日本代表は「困難をチャンスに変える挑戦心。

チームで戦う団結力。

 

日本代表にも見せてほしい。

 

 

W杯で魂をこめた試合を!

 

アツい映画でした!」と熱いメッセージを寄せています。

 

 

ストーリーは2001年のFIFAワールドカップ予選で、
0対31という国際Aマッチ史上最大点差を記録した、
アメリカ領サモアの世界最弱のサッカー代表チームが、
2014年のブラジル大会の予選で初めての勝利を目指すというもの。

 

 

 

10年以上FIFAランキング最下位ながらも、
決して夢をあきらめずに練習に励み続けます。

 

 

そして新しく着任したオランダ人熱血監督の下、
初勝利を目指していきます。

 

 

するとたった3週間で見違えるほどに上達。

 

 

 

その上達ぶりと戦いぶりに感動する人も多いのではないでしょうか。

 

 

 

またサッカーが大好きという純粋な気持ちに胸打たれることでしょう。

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夢をあきらめないというのはとても大切なことですね。

 

 

 

よく言いますよね。

 

 

限界は自分が作っているって。

 

 

確かにそうですよね。

 

 

でも他の才能が開花する場合もあるでしょ。

 

 

どこで線引きをするかは難しいところですが。

 

 

 

でも簡単にあきらめてしまうような夢は、
本当はそれほど真剣に取り組むことができない事なのかもしれません。

 

 

いろいろな事情でなかなか夢をかなえられない時もあるかもしれませんが、
自分らしさを失ってほしくないです。

 

 

夢をあきらめるというとちょっと暗いですが、
進路を変えるというのも1つの選択肢だと思います。

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その選択肢は経験しないと得られません。

だからいろいろな事に挑戦していきながら、
選択肢を増やしていくというのもいいと思います。

気が付いたら夢が叶っていたりします。

夢に描いていた事よりも、
自分に合っているなと思う場合もあるでしょう。

大事なのは挑戦し続けることだと思います。

挑戦するから自分が見えてきます。

なので挑戦し続ける気持ちを大切にしていきたいです。


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