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君島十和子の愛娘・憂樹さんが宝塚音楽学校に合格!


29日午前にタカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校で、
102期生40名の合格発表がありました。

 

合格者の中には実業家で元モデルの、
君島十和子さんの長女・憂樹さんがいました。

 

 

憂樹さんは170cmの長身で、
男役を志望しているそうです。

 

 

4歳で宝塚を初めて観劇し、
タカラジェンヌを目指し、
バレエを習う様に。

 

 

 

昨年もタカラジェンヌに挑戦しましたが、
悔しい結果となってしまいました。

 

2度目の挑戦であこがれの舞台への、
第一歩を踏み出しました。

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「夢がかなってうれしい。

昨年は悔しい思いをしたので・・・」と、
涙で声を詰まらせながら、
喜びのコメントをしました。

 

 

昨年の100周年報道で、
宝塚を受験する人が急増しました。

 

今年は昨年より184人多い1065人が受験しました。

 

競争率は26.6倍にもなりました。

 

目標を聞かれると、
「宝塚らしい男役になりたい」と答えています。

この日は母親の十和子さん、
父親の誉幸(旧名・明)さんも姿を見せました。

十和子さんは「100年の歴史を汚さないように、
努力してほしい」とコメント。

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十和子さんもタカラジェンヌにあこがれていましたが、
受験はできずモデルとして活動しました。

 

ファンとして宝塚を追いかけ、
中でも元トップスター・春野寿美礼の大ファンでした。

 

十和子さんも「私の夢を娘がかなえてくれました」と、
何度もハンカチで涙をぬぐいながら、
喜びを語りました。

 

音楽学校で2年間授業を受け、
卒業した者だけが舞台デビューできます。

 

授業はバレエや歌、
日本舞踊から礼儀作法も学びます。

 

 

夢がかなって本当によかったですね。

 

 

宝塚って女の子は一度はあこがれますよね。

 

 

私はどちらかというと、
男役が好きです。

女性が男役を演じるのって、
けっこう大変でしょうね。

 

 

やっぱり男らしさというものがないと、
女性の心をキュンキュンさせるのは難しいですから。

 

 

トップスターともなると、
男らしさがあって、
さすがだなと思います。

 

 

超美系で男らしさもあるとなると、
ファンは胸キュンですよね。

 

 

宝塚卒業後に女優になる人も多いですが、
トーク番組などでこの人カッコいいなと思うと、
元男役スターだったりします。

 

 

 

憂樹さんには女性がキュンキュンする、
女性がほれこむ男役トップスターに、
なってほしいですね。


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