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相葉雅紀が初のキャスターに!NHK「相葉雅紀のNFJ」って?


嵐の相葉雅紀が4月29日放送の、
ゴールデンウィーク特別番組・
NHK「相葉雅紀のNFJ (ニッポン・フード・ジャーナル)」で、
初めてキャスターに挑戦することが決定しました。

 

 

この番組は世界が称賛する日本食にスポットをあて、
”世界一おいしい””世界一体にいい”食の、
ホットトピックをテーマにした番組です。

 

 

コメンテーターとして世界を食べ歩き、
フジテレビの「料理の鉄人」を手がけた、
放送作家の小山薫堂氏が登場します。

 

 

 

相葉雅紀はスーツ姿で番組を仕切ります。

 

今回キャスターを務めるにあたり、
相葉雅紀はこうコメントしています。

 

 

「まだまだ知らない食の世界を、
私相葉キャスターが皆さんの食卓に、
フルコースでお届けします」と。

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この番組は食材だけではなく、
”食の仙人”と呼ばれる老紳士を訪ねたり、
極上の日本酒が眠るとうわさされる海底を訪れます。

 

 

 

さらには農業・水産業だけではなく、
町の大衆食堂から高級料亭、食品メーカーや、
バーベキューの達人まで様々な角度から食の情報を届けます。

 

 

そういえば日本食が無形文化遺産に登録されましたね。

 

 

 

日本食ってヘルシーな料理が多く、
それでいて美しいですよね。

 

 

食器と料理との調和を季節を感じながら楽しむ文化は、
本当に美しいですよね。

 

またしょうゆとだしはどんな料理にも合います。

 

 

洋風料理を作るときも、
和風だしを入れたりすると、
とてもおいしくなります。

 

 

 

しょうゆとだしは魔法の調味料ですね。

 

 

 

最近は海外でもしょうゆが大人気ですね。

 

 

日頃見落としている日本を、
再認識するいい機会になりそうですね。

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また日本は食の安全管理も海外に比べると、
とても厳しいですが、
だからこそ安全が約束されるのだと思います。

 

 

細やかなところまで神経が行き届くこの素質は、
日本人の素晴らしさのひとつだと思います。

 

袋入りのお菓子やラーメン、
レトルト食品などを開けるとき、
日本では小さな切り目があります。

 

普通のことだと思っていたら、
海外のものにはなかったりします。

 

何気なく見過ごしていたことですが、
日本人の神経の細やかさに驚かされました。

 

 

この素質は日本人の誇りと思っていいでしょうね。


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