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14歳の天才ギタリスト・宮澤佑門!大人もホレるかっこいい動画見つけた!


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いま世界のロックミュージシャンから称賛され、
また嫉妬されるほどの実力の持ち主の、
14歳の天才ギタリスト・宮澤佑門君。

2008年8月には「最も若いプロギタリスト」として、
ギネス世界記録に認定されました。

 

将来の夢は博士号を持つ、
クイーンのギタリスト・ブライアン・メイだそうですよ。

父親の影響で3歳からギターを始めると、
またたく間に実力を発揮。

 

5歳の時にはディープ・パープルの「ハイウェイ・スター」や、
エリック・クラプトンのコピーができるまでに。

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テレビで紹介されたりライブを繰り返す中、
アメリカ人の音楽プロモーターからスカウトを受けます。

アメリカでのライブ活動をきっかけに、
数々のビッグステージに立つことに。

その中の1つに”メタルの帝王”として知られている、
オジー・オズボーンの全米ツアーに参加したことも。

それもオジー・オズボーンの伝説的ギタリスト・
故ランディ・ローズと同じギブソンのフライングVを携えて。

 

緊張したことは全然ないそうです。

大観衆の中で速弾きを笑顔を絶やすことなく披露したのです。

動画はこちらで確認できます。

すご~い!

どうしてそんなことできるの?

 

彼は言います。

好きになって楽しむ。

そしたら緊張なんてしません。」

嫌いだから緊張する。

全力で発表を楽しむ。

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でもぉ好きでも緊張する人もいるよ。

きっと自分の実力以上に、
自分を良く見せようとするからかもね。

 

まずは自分がやっていることに誇りを持って、
全力で取り組んでいくことが大切なのかもね。

 

人の評価ばかり気にしているから緊張するのかもね。

 

自分はこういう人間ですと、
周りに知ってもらうためにやるんだと思えば、
緊張はなくなるのかもしれません。

 

同じ曲を演奏するのでも、
その人の人柄によって少しづつ違います。

 

その個性を大切にすると、
持って生まれた個性が輝きを増すのだと思います。

 

人と違うから自分はダメだと思ってしまうと、
自分を出せなくなるのだと思います。

 

緊張するということは、
自分らしさを出せていないよと、
脳が教えてくれているのかもしれませんね。


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